toggle
2017-01-27

日記のテンプレートを構築する Part2

Pocket

二つ目はExercise、つまり運動のことです。

 

僕は昔、結構本格的にウエイトトレーニングをしていたことがあるので、これに関しては一日の長があります。

身長が朝測ると179センチなのですが、その時は体重80キロくらいかな。

 

ただ今そこまで筋力トレーニングで鍛えるのは難しい。

難しいというのはどういうことかというと、経験者の人ならばおおよそ理由は察しているでしょう。

そんなに食事の量を増やせないからです、食べるのがきついというタイプでしたw(朝食は取らない)

 

人によっては運動をしなくっても、健康に生きていけるらしいですが、僕は遺伝子的に精神がそこまで頑強ではないんですね。

なので習慣によって強くしていかなければなりません。

 

心と体の健康、つまり病気の予防のために、運動は必ず続ける必要があります。

 

スポンサードリンク

心の健康のためだけではなく、自信を得るためにやる。

 

昔は女性にモテたいという一心でめちゃくちゃ鍛えていましたが、妙な自信というのは確かにつきました。

体を鍛える=モテる、という図は間違っていないと今では思いますが、式はもっと複雑でしょうねw

体が大きくなっても、男性同士のコミュニケーションの時くらいにしか役に立ちません。

 

しかし、運動は行動することが大切だと教えてくれます。

過去を振り返れば、本格的なトレーニングをしていた時期は、僕自身にやる意志力や行動力が溢れていました。

もちろん今も運動しているし、こうやって記事を書いているのであれば、かなりの行動力が身に付いてきているのでしょう。

 

精神状態も良好です。

 

体を鍛えているかどうかの指標はウエストサイズだ!

 

自信を持って人に見せれるようなウエストをしているかどうか。

ここが最も重要なのではないか?

 

本格的に体を鍛えることにして、その到達点や目標はどこかと言えば、これが一番わかりやすいと感じました。

きっかけはネットで会話をしていたときに、そういう話が出たときに、自分のウエストを見たとき結構かっこ悪くなっていたんですよね。

鍛えまくっていた昔の僕ならば、数分後に全世界に拡散していたのにねw

 

というわけで僕の体を鍛えられているかどうかの個人的な指標は、ウエストサイズにすることにしましょう!

男女ともにこれは鍛えている指標として、完璧と言えるほどのわかりやすさではないでしょうか?

 

あとは今年中に懸垂を50回できるようにしたいですね。

庭にちょうどよく懸垂できるところがあって、去年の11月辺りから練習していたりします。

 

細かいことを考えずにウエストサイズだけを見ればいい、ああシンプルw

 

凄い簡単なまとめ

 

  1. 脳みその回路が切り替わって行動力が付く
  2. 習慣を続けることで自信が付く
  3. 外見が良くなることで自信が付く
  4. 鍛えられているかどうかはウエストサイズを測れ
Pocket

スポンサードリンク



関連記事