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2017-02-05

昨日久しぶりにフロー状態を体験しました

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こんばんは、北川楓です。

フロー状態(ゾーンとかともいう)を知らないという人に説明させていただくと、極めて高い集中状態のことという認識で大体合ってます。

普通の集中状態と全然違うのは、時間の感覚がなくなって、楽しさを感じるというところでしょうか。

人間何かが降りてくる瞬間というのがあります。

そういう感覚を昨日体験したというのが本日の内容。

 

こうやってブログを書いたり、何かを意識して練習するというのは基本的には程度は違えど辛いものです。

練習というの消耗します。

 

ではいつ体験したのか早速書いてきましょう!!

 

昨日の夜はLOLのランクゲームを友人と一緒に遊んでいました

 

昨日の夜の流れはこうです

 

  1. 寝ようと思って布団に横になっていた
  2. ふと言い考えが思い浮かぶ
  3. 起きてPC付けてメモ
  4. 友人に話しかけられる
  5. こちらがサブアカウントを使って一緒にランクゲームをしていた
  6. そしたらフロー状態になった

 

眠るときには、今日は結構疲れたなーっていう感じだったのに、結局朝までLOLをし続けて、近年稀に見る夜更かしをしてしまいました。

 

しかしその時の集中力や気分の高揚、時間を忘れる感覚は不思議でした。

最後の試合なんか4対5の4側で勝ちましたからね。(普通はまず勝てない)

というわけで今朝目覚めたときに、昨日の経験はフローだったのでは?と気づいたわけです。

 

フロー状態というのは自分の実力と、課題の難易度がちょうど釣り合った時に起こると言われています。

「サブアカウントでプレイして実力と難易度釣り合うってお前大丈夫かwww」

と書いてて僕も思いましたが、気にせずにプレイ中どういった心境だったのかを書いていくことにします。

 

気持ちは初心者狩りだった

 

正直別に相手はプラチナくらいで全然弱くはなかったんですよ。

LOLだと大したことない扱いをされますが、正直他のゲームで言えばかなり上級者扱いされるくらいの実力だと考えています。

プラチナとはそれくらいです。

 

しかし、僕の気持ちは完全に初心者狩りでした。

なんというか、捕食者の威容というような雰囲気を出していたような気もします。

普段の練習の成果を初心者狩り(何度も言うように全然相手は初心者ではないw)で出したい!

そんな気持ちで胸がいっぱいでしたね。

 

結果、昨日のプレイは全て積極的であり、少しも失敗を恐れず、そして自分がミスをしても気にせずにプレイをすることができたのは、そういう気持ちだったからなのかもしれません。

 

とても楽しく、時間の感覚がなく、自信に溢れていました。

 

フロー状態のことは全然詳しくないので、中々に駄文になっていますが、不思議な感覚だったので今度しっかり調べて、また体験できるようにしたい。

 

終わりに

今日の記事はぎりぎり50点くらいだと自分で思うのですが、公開してしまうことにしましょう。

学んでいることを書いたのではなく、偶然した体験したフローを忘れないうちに書いておこうという、感激したことを書く長い日記みたいな内容だったのかもしれません。

ピシッとした記事は、1週間くらいかけて少しづつ書いていくというのが基本らしいですし。

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